フラッシュメモリは大容量化向き

今はまだSSDが小容量だけど冷静に考えると現行モデルでも1チップ128GBとかだからフラッシュメモリの方が大容量化に向いてそう。万が一の時が怖いけど。SSDが出てきて数年愛用してる仲間も居て結構評価出てるから。フラッシュメモリのロードスピードは脅威だ。光磁気円盤って、USBフラッシュメモリやSSDより、今の時代に結構間に合う規格やと思うんだけどな。対容量で見るなら未だに磁気ディスク(HDD)の方が(コスパとしては)強いけどな。SSDはあれ、フラッシュメモリをHDDにしてるイメージ。SSDの寿命、書き換え回数で騙されがちになるけど、SSDはHDD以上に壊れやすい記憶媒体。理由は単純で、フラッシュメモリと同じチップが使用されており、耐久性に難があるため、こちらは、HDDと違い衝撃に強いけど、静電気など電気的な影響に脆弱。

USBメモリ限定での話。フラッシュメモリだとSSDとかもはいっちゃうな。SSDに取って代わる物が出ない限りはフラッシュメモリ全盛が続く気がする。MacBook用のSDカードスロットに挿せるフラッシュメモリある。あれSSD代わりにならないかなとか思うけど、転送速度遅いかな。SSD、高値更新された。もう家にあるフラッシュメモリでいっか。なんでも、製造はできるけど、回転させると強度が足りないらしく…液体封入もしくは真空とかで対応できるそうだけどコストの兼ね合いとかもあって、SSDとかのフラッシュメモリ系の大容量化が進んでるからそのうちコストがかち合うとかなんとか。フラッシュメモリが値下がりして、SSDだなんだと言ってる昨今。光学ドライブやめてもいい気はする。フラッシュメモリだからSSDなのか。